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	<title>EC総合研究所（EC総研） &#187; ブログ</title>
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	<description>次世代の新しいビジネスを創るEC総合研究所</description>
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		<title>Twitterセミナーメモ（２）</title>
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		<pubDate>Tue, 16 Feb 2010 12:58:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ブログ]]></category>
		<category><![CDATA[Twitter]]></category>
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		<description><![CDATA[回のつづきです。
　
　
成功事例に見られる共通点（EC総研の所感）
以下の3つの種類のつぶやきを混ぜて、ユーザーのファンを増やす。
　
・人間的なつぶやき
（少し茶目っ気をだし、ユーザーとのコミュニケーションを促す [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><div id="attachment_513" class="wp-caption alignright" style="width: 173px"><img src="http://www.ecsoken.com/wp-content/uploads/2010/02/twitter1.gif" alt="twitter" title="twitter" width="163" height="157" class="size-full wp-image-513" /><p class="wp-caption-text">twitter</p></div>前回のつづきです。<span id="more-510"></span><br />
　<br />
　</p>
<h4>成功事例に見られる共通点（EC総研の所感）</h4>
<p>以下の3つの種類のつぶやきを混ぜて、ユーザーのファンを増やす。<br />
　<br />
・人間的なつぶやき<br />
（少し茶目っ気をだし、ユーザーとのコミュニケーションを促す）<br />
・商品情報をお知らせする<br />
（タイムリーなつぶやきで、最新の商品情報をお知らせする）<br />
・企業理念<br />
（時には固い文章で、真面目な姿勢を見せる）<br />
　<br />
どれかに偏ったり、最新の情報を発信し続けるアカウントよりも、<br />
コミュニケーションをベースとしてたつぶやきのほうが、成功しやすい。<br />
　</p>
<h4>活用にむけての方向性（EC総研の所感）</h4>
<p>・目的を決める<br />
⇒企業のブランディングだけが目的であれば、<br />
　徹底的に専門的で、口調も厳しく言いきる。<br />
　業界の動向に一番早く反応し、言及し続ける。<br />
⇒ライトなフォロワー、ファンを増やす<br />
　コミュニケーションをメインにしながら、時には企業アカウントらしくない<br />
　一面を見せる。ユーザーとのつながりを重視。<br />
　良い例：@HNK_PR<br />
　<br />
・つぶやくテーマを一つに絞る<br />
⇒たとえば、採用支援、人材育成、EC制作が混在してはいけない。<br />
　<br />
・つぶやきの種類を使い分ける<br />
⇒宣伝、業界、人間、会話など。宣伝の割合は小さくする。<br />
　<br />
・毎日必ずつぶやき、担当を決める。<br />
⇒中途半端な活用はマイナスイメージにしかならない。<br />
　<br />
・Twitterと他のツール、Web、オフラインとの連携を行う<br />
⇒単独の活用だけでなく、連携して活用できるものを持つ。<br />
　<br />
・質より量を重視する<br />
⇒フォロワー数に応じて、発言力も増してくるため、<br />
　最初は自らフォロワーを増やしていく。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>Twitterセミナーメモ（１）</title>
		<link>http://www.ecsoken.com/blog/10021-01/</link>
		<comments>http://www.ecsoken.com/blog/10021-01/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 16 Feb 2010 12:28:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ブログ]]></category>
		<category><![CDATA[Twitter]]></category>
		<category><![CDATA[セミナー]]></category>

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		<description><![CDATA[日D2KにてTwitterセミナーが開催されました。
そのメモを公開します。
　
　
Twitterを使ったプロモーションの可能性
・全世界で6000万人以上、日本では300万人以上のUser数
・日本語版のサイトで [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><div id="attachment_502" class="wp-caption alignright" style="width: 173px"><img src="http://www.ecsoken.com/wp-content/uploads/2010/02/twitter.gif" alt="Twitter" title="Twitter" width="163" height="157" class="size-full wp-image-502" /><p class="wp-caption-text">Twitter</p></div>昨日D2KにてTwitterセミナーが開催されました。<br />
そのメモを公開します。<span id="more-501"></span><br />
　<br />
　</p>
<h4>Twitterを使ったプロモーションの可能性</h4>
<p>・全世界で6000万人以上、日本では300万人以上のUser数<br />
・日本語版のサイトでは、2008年4月以来、毎月120%の伸張<br />
・1010年2月は、Webだけのトラフィックで2億6000万PV超<br />
⇒まだまだ成長段階にあり、ユーザーの増加に伴い、<br />
　Twitterを使ったプロモーション効果が大きくなる。</p>
<h4>情報発信のチャンス、タイミング</h4>
<p>⇒GoogleやYahoo！などの検索エンジンを使った能動的な<br />
　情報収集に比べて、一度フォローされると受動的に情報が入ってくる。<br />
　ユーザーにフォローさせてしまえば、比較的容易に<br />
　タイムリーな情報（こちらがコントロールした）を伝えることができる。<br />
　また全世界に最短5秒で情報伝達が可能なため、<br />
　様々なコミュニティで爆発的なバイラルも期待できる。<br />
　</p>
<h4>企業の導入事例</h4>
<p>・オバマ＆フセイン公式ディスカッション<br />
TVの放映と同時に、Twitterの投稿を表示（人為的に操作あり）<br />
　<br />
・映画試写会「アンヴィル」<br />
試写会参加者をTwitterから募集し、終了後のサプライズゲストの<br />
演奏の様子などを実況させ、公開前に大きな話題を生んだ。<br />
　<br />
・Amazonアソシエイトのツールバーに「Twitterでつぶやく」コマンドを追加<br />
日本だけのサービスだが、人が薦める（Tweetする）効果は大きく、<br />
他国でも検討中。<br />
　<br />
・福助<br />
ECサイトとの連携の成功事例<br />
ユーザーからの「●●の商品は扱っていないんですね？買いたかったです。」<br />
というつぶやきに対して、「ありがとうございます。確認します」とすぐに対応。<br />
ECでも買えるようにしたり、商品に対する問い合わせに返答したり・・・<br />
スピーディに対応する状況が公開されているため、ファンが増え、<br />
売り上げ拡大につながった。<br />
　<br />
・Pizza屋（海外）<br />
普通のつぶやき（広告でない）に加えて、<br />
賞味期限の近い商品の紹介、タイムセールの情報を配信。<br />
口コミで広がり、現在、売上の60％以上がTwitterを見た顧客。<br />
　<br />
・CoffeGrounds（海外）<br />
スターバックスなどに比べて、知名度が低いCoffeGroundsがTwitterで<br />
つぶやいていたところ、ある日、Twitterで昼食の予約ができないかを<br />
問われる。<br />
「予約も承りますよ！」とTwitterでリプライしたのをきっかけに、<br />
日に日に予約が殺到するようになり、大手との差別化がはかれた。</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>2010.2.15 売れてるEC店舗のメールを定点観測せよ！</title>
		<link>http://www.ecsoken.com/blog/100215-01/</link>
		<comments>http://www.ecsoken.com/blog/100215-01/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 14 Feb 2010 23:47:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ブログ]]></category>
		<category><![CDATA[楽天市場]]></category>

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		<description><![CDATA[営支援をしているある楽天サイトの売上げが、オープンから３カ月ほど経過して徐々に軌道にのってきました。楽天で広告を出していない状態なので、まずまずです。
ですが、広告使う使わないを別として、まだまだ上にはすごい売り上げ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><div id="attachment_495" class="wp-caption alignleft" style="width: 142px"><img src="http://www.ecsoken.com/wp-content/uploads/2010/02/rakuten.gif" alt="売れてるEC店舗を定点観測せよ" title="売れてるEC店舗を定点観測せよ" width="132" height="103" class="size-full wp-image-495" /><p class="wp-caption-text">売れてるEC店舗を定点観測せよ</p></div>運営支援をしているある楽天サイトの売上げが、オープンから３カ月ほど経過して徐々に軌道にのってきました。<span id="more-494"></span>楽天で広告を出していない状態なので、まずまずです。</p>
<p>ですが、広告使う使わないを別として、まだまだ上にはすごい売り上げを上げる店舗が楽天内にはゴロゴロいます。わたしもユーザーとしてたまに購入するのですが、その店舗がどんな運営をしているかをみていると「なぜ売れてるのか？」がわかってきます。まず顧客対応ができている。気持ちのよいおもてなしをしてくれます。</p>
<p>とくにメール。</p>
<p>このような店舗のメール（メルマガ、ＤＭ）を定点的に観察して、研究し、それを自社店舗のメールにも応用するだけでも、ずいぶん受け手の印象は変わってくるでしょう。</p>
<h4>関連リンク</h4>
<ul>
<li><a href="http://www.ecsoken.com/rakuten/create/">楽天市場新規ショップ制作・出店サポート</a></li>
</ul>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>2010.2.13 中国市場で失敗しないために必要なこと（３）「良きパートナーと組む」</title>
		<link>http://www.ecsoken.com/blog/100213-01/</link>
		<comments>http://www.ecsoken.com/blog/100213-01/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 13 Feb 2010 08:29:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ブログ]]></category>
		<category><![CDATA[ICPライセンス]]></category>
		<category><![CDATA[パートナー]]></category>
		<category><![CDATA[中国市場]]></category>
		<category><![CDATA[海外市場]]></category>

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		<description><![CDATA[中国市場で失敗しないために必要なことをこれまでいくつか挙げてきましたが、「良きパートナーと組む」ということが、中国の現地の企業と取引をする場合は、もっとも重要なポイントです。


現地の企業には、必ず財務書類に偽りがあり [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>中国市場で失敗しないために必要なことをこれまでいくつか挙げてきましたが、「<span style="color: #ff0000;"><strong>良きパートナーと組む</strong></span>」ということが、中国の現地の企業と取引をする場合は、もっとも重要なポイントです。<br />
<span id="more-443"></span><br />
<img src="http://yoka-yoka.jp/usr/knblogkawazoe/china-biz.jpg" alt="" /></p>
<p>現地の企業には、必ず財務書類に偽りがあり、どんなに優秀な会計士や税理士であっても、見抜くことは不可能。ゆえに信頼できる先を紹介してもらうなどがよいそうです。中国の方とのビジネスの場合、少なくとも2～3年は付き合わないと本質は理解できないとのこと。安易に信じてしまうと詐欺にあってしまいます。</p>
<p>とはいえ、ネットワーク人脈もないのでパートナー見つけられないという会社も多いと思います。<br />
とくに中国市場への通販の場合、EC総研では中国で通販の実績のある現地の企業とアライアンスを組んでいますので、ICPライセンス取得なしで、中国での通販事業が実現できる仕組み（<a href="http://www.ecsoken.com/foreign/china-ec">【中国市場向け】通販ビジネス支援サービス</a>）を提供できます。お気軽にご相談ください。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>2010.2.12 中国市場で失敗しないために必要なこと（２）「綿密なマーケティング」</title>
		<link>http://www.ecsoken.com/blog/100212-01/</link>
		<comments>http://www.ecsoken.com/blog/100212-01/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 12 Feb 2010 08:12:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ブログ]]></category>
		<category><![CDATA[アドワーズ]]></category>
		<category><![CDATA[アリババ]]></category>
		<category><![CDATA[タオバオ]]></category>
		<category><![CDATA[マーケティング]]></category>
		<category><![CDATA[リアルプロモーション]]></category>
		<category><![CDATA[中国市場]]></category>
		<category><![CDATA[海外進出]]></category>

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		<description><![CDATA[そもそも商品に海外で需要やニーズはあるのか？を掴んでおくことが重要です。「綿密なマーケティング活動」です。


日本でイマイチでも海外では意外にウケるものもあるかもしれません。先日、企業視察およびマーケティング調査で台湾 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>そもそも商品に海外で需要やニーズはあるのか？を掴んでおくことが重要です。「<span style="color: #ff0000;"><strong>綿密なマーケティング活動</strong></span>」です。<br />
<span id="more-436"></span><br />
<img src="http://yoka-yoka.jp/usr/knblogkawazoe/china-biz.jpg" alt="" /></p>
<p>日本でイマイチでも海外では意外にウケるものもあるかもしれません。先日、企業視察およびマーケティング調査で台湾へ行った際も「え～、こんなものが！？」という驚きがありました。もちろんマーケティングといってもさまざまなやり方があります。代表的なものを紹介しておきます。</p>
<h4>ツールで調べる</h4>
<ul>
<li>グーグルトレンズ　http://www.google.com/trends</li>
</ul>
<p>→自社商品やそれに付随するキーワードがどれくらいの検索ボリュームがあるのかを国別・都市別・言語別にしかも時系列に確認できます</p>
<h4>とりあえずテスト販売してみる</h4>
<ul>
<li>タオバオ　http://www.taobao.com/</li>
<li>アリババ　http://www.japan.alibaba.com/</li>
</ul>
<h4>競合情報を知る</h4>
<ul>
<li>グーグルアドワーズ　http://adwords.google.co.jp</li>
</ul>
<p>→機能の一つで、特定キーワードで検索したときに表示される競合サイトはどんな会社なのか？国別に確認できます。広告を出している先は、予算があり、戦略的に行ってることも多いので、定点的にみていくことで見えてくるものがあるかもしれません。</p>
<h4>リアルプロモーション（品評会、展示会など）</h4>
<p>直接聞いてしまえ！ということでリアルでの品評会、展示会を開催します。<br />
EC総研では、イベント企画→集客→サンプリング→アンケート収集→集計→分析→アドバイス→出店支援の一連の流れをサポートできます。</p>
<ul>
<li>外国人留学生を集めてのレセプション（品評会）</li>
<li>台湾など海外でのリアルプロモーション</li>
</ul>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>2010.2.11 中国市場進出で失敗しないために必要なこと（１）「失敗事例から学ぶ」</title>
		<link>http://www.ecsoken.com/blog/100211-01/</link>
		<comments>http://www.ecsoken.com/blog/100211-01/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 11 Feb 2010 08:09:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ブログ]]></category>
		<category><![CDATA[中国市場]]></category>
		<category><![CDATA[海外進出]]></category>

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		<description><![CDATA[先日、楽天市場が第三の海外進出先として、中国市場への進出を発表しました。
今多くの日本企業が新たな需要を求め、中国市場に活路を見出すためのアクションを仕掛けています。


　
それで中国市場進出にあたり失敗しないために必 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>先日、楽天市場が第三の海外進出先として、中国市場への進出を発表しました。<br />
今多くの日本企業が新たな需要を求め、中国市場に活路を見出すためのアクションを仕掛けています。<br />
<span id="more-431"></span><br />
<img src="http://yoka-yoka.jp/usr/knblogkawazoe/china-biz.jpg" alt="" /><br />
　<br />
それで中国市場進出にあたり失敗しないために必要なことの一つとして、当たり前かもしれませんが、<span style="color:#ff0000"><strong><span style="color:#ff0000"><strong>失敗事例から学ぶ</strong></span></strong></span>ということがあります。<br />
　<br />
　<br />
たとえばJETROの調べでは中国進出した日系企業のうち60％が黒字といいます。<br />
残り40％は失敗らしいのですが、しかるべくして失敗しているといいます。というのも、これは以前受けたことのあるのセミナーでも話題になりましたが、たいていの経営者が、<span style="color: #ff0000;">「無知」「無防備」「お人よし」（ひっくるめて３大失敗要因）</span>であるがゆえに騙されたり、そもそも目的や目標が不明確だったりしているからです。</p>
<p>それから日本人が中国進出を考えている日本人を騙す<span style="color:#ff0000"><strong>投資詐欺</strong></span>も頻発。<br />
まさに無防備がゆえですね。十分に注意しておきましょう。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>2010.2.5 早期コモディティ化のリスクを考えてビジネスモデルを構築する</title>
		<link>http://www.ecsoken.com/blog/100205-01/</link>
		<comments>http://www.ecsoken.com/blog/100205-01/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 05 Feb 2010 13:56:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ブログ]]></category>
		<category><![CDATA[コモディティ化]]></category>
		<category><![CDATA[ビジネスモデル]]></category>

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		<description><![CDATA[Ｗｅｂでのビジネスモデルを考えるときに「やっぱりＡＳＰかなにかで課金制にして、チャリンチャリンがいいよね」よという話になります。

ですが、Ｗｅｂビジネスの場合には、「早期コモディティ化」のリスクがあります。
PPM（プ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Ｗｅｂでのビジネスモデルを考えるときに「やっぱりＡＳＰかなにかで課金制にして、チャリンチャリンがいいよね」よという話になります。<br />
<span id="more-401"></span><br />
ですが、Ｗｅｂビジネスの場合には、「早期コモディティ化」のリスクがあります。</p>
<p>PPM（プロダクト・ポートフォリオマネジメント）理論でいうところの【花形商品】から短いスパンでいつのまにかユーザーがさぁ～っと引いてしまい、【負け犬】になってしまうということです。</p>
<p>ゆえにコモディティ化しない領域（たとえばシステムでは解決できず、人の手や知恵を必要とする領域）で強みを発揮するビジネスを仕掛けるということを日々考えています。<br />
　<br />
<div id="attachment_404" class="wp-caption alignnone" style="width: 250px"><img src="http://www.ecsoken.com/wp-content/uploads/2010/02/514X49M0Q6L._SL500_AA240_.jpg" alt="「大いなるコモディティ化への旅」" title="「大いなるコモディティ化への旅」" width="240" height="240" class="size-full wp-image-404" /><p class="wp-caption-text">「大いなるコモディティ化への旅」</p></div></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>2010.2.4 既存の資源をいかに有効活用するか</title>
		<link>http://www.ecsoken.com/blog/10020-01/</link>
		<comments>http://www.ecsoken.com/blog/10020-01/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 04 Feb 2010 13:59:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ブログ]]></category>
		<category><![CDATA[コミュニティ]]></category>

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		<description><![CDATA[最近、Ｗｅｂやリアルを問わず、ユーザーコミュニティの構築や効果的な運営に関する相談をいただく機会が増えています。

新規で何かを生み出したり、作ったりするよりも既存の資源をいかに有効活用するか、というところがポイントにな [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>最近、Ｗｅｂやリアルを問わず、ユーザーコミュニティの構築や効果的な運営に関する相談をいただく機会が増えています。<br />
<span id="more-407"></span><br />
新規で何かを生み出したり、作ったりするよりも既存の資源をいかに有効活用するか、というところがポイントになります。</p>
<p>今朝の提案も評価いただき、十分な手ごたえがありました。  </p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.ecsoken.com/blog/10020-01/feed/</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>2010.2.2 Twitterについてスライドでわかりやすく解説</title>
		<link>http://www.ecsoken.com/blog/10020-01-2/</link>
		<comments>http://www.ecsoken.com/blog/10020-01-2/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 02 Feb 2010 14:01:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ブログ]]></category>
		<category><![CDATA[Twitter]]></category>

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		<description><![CDATA[Twitter Study
View more presentations from Motohiko Tokuriki.

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div style="width:425px;text-align:left" id="__ss_3070658"><a style="font:14px Helvetica,Arial,Sans-serif;display:block;margin:12px 0 3px 0;text-decoration:underline;" href="http://www.slideshare.net/tokuriki/twitter-study-3070658" title="Twitter Study">Twitter Study</a><object style="margin:0px" width="425" height="355"><param name="movie" value="http://static.slidesharecdn.com/swf/ssplayer2.swf?doc=100202twitter-100204073619-phpapp01&#038;stripped_title=twitter-study-3070658" /><param name="allowFullScreen" value="true"/><param name="allowScriptAccess" value="always"/><embed src="http://static.slidesharecdn.com/swf/ssplayer2.swf?doc=100202twitter-100204073619-phpapp01&#038;stripped_title=twitter-study-3070658" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="355"></embed></object>
<div style="font-size:11px;font-family:tahoma,arial;height:26px;padding-top:2px;">View more <a style="text-decoration:underline;" href="http://www.slideshare.net/">presentations</a> from <a style="text-decoration:underline;" href="http://www.slideshare.net/tokuriki">Motohiko Tokuriki</a>.</div>
</div>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>2010.1.13 【SEO初心者向け】たった30分で終わる簡単SEOとは？</title>
		<link>http://www.ecsoken.com/blog/010113-02/</link>
		<comments>http://www.ecsoken.com/blog/010113-02/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 13 Jan 2010 13:28:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ブログ]]></category>
		<category><![CDATA[SEO]]></category>
		<category><![CDATA[キーワード]]></category>
		<category><![CDATA[検索エンジン対策]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.ecsoken.com/?p=335</guid>
		<description><![CDATA[SEOいわゆる検索エンジン最適化の初期過程で行う対策について最近お問合せをいただきます。
「SEO初心者のための超簡単SEO対策」を参照すると、

　
1.ページのタイトルにターゲットキーワードを入れる
⇒上位表示されて [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.ecsoken.com/wp-content/uploads/2010/01/SEO.gif" alt="【SEO初心者向け】たった30分で終わる簡単SEOとは？" title="【SEO初心者向け】たった30分で終わる簡単SEOとは？" width="200" height="207" class="alignleft size-full wp-image-337" />SEOいわゆる検索エンジン最適化の初期過程で行う対策について最近お問合せをいただきます。<br />
「<a href="http://knblogkoga.yoka-yoka.jp/e309127.html" target="_blank">SEO初心者のための超簡単SEO対策</a>」を参照すると、<br />
<span id="more-335"></span><br />
　<br />
<strong>1.ページのタイトルにターゲットキーワードを入れる</strong><br />
⇒上位表示されているWebサイトの約9割以上のWebページにターゲットキーワードが入っているという統計データ有。<br />
　<br />
<strong>2.ターゲットキーワードを1つ以上含んだページを追加する</strong><br />
⇒キーワード出現率なども重要だが、まずは最低1回以上はターゲットキーワードを含んだページももっと重要。<br />
　<br />
<strong>3.検索エンジンにサイトを登録申請する</strong><br />
⇒サイト公開後、これを忘れないように。Yahoo！は、更新が止まっているため、ロボットの巡回先への推薦は必須。<br />
「<a href="http://www.google.co.jp/addurl/" target="_blank">GoogleにURLを追加</a>」<br />
「<a href="http://bit.ly/GburO" target="_blank">Yahoo!検索エンジン用ロボットの巡回先へ推薦を行う</a>」<br />
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以上、たった30分で終わる簡単SEO対策でした！<br />
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　<br />
■関連リンク：「<a href="http://knblogkoga.yoka-yoka.jp/e309127.html" target="_blank">SEO初心者のための超簡単SEO対策</a>」</p>
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