中国市場で失敗しないために必要なことをこれまでいくつか挙げてきましたが、「良きパートナーと組む」ということが、中国の現地の企業と取引をする場合は、もっとも重要なポイントです。

現地の企業には、必ず財務書類に偽りがあり、どんなに優秀な会計士や税理士であっても、見抜くことは不可能。ゆえに信頼できる先を紹介してもらうなどがよいそうです。中国の方とのビジネスの場合、少なくとも2~3年は付き合わないと本質は理解できないとのこと。安易に信じてしまうと詐欺にあってしまいます。
とはいえ、ネットワーク人脈もないのでパートナー見つけられないという会社も多いと思います。
とくに中国市場への通販の場合、EC総研では中国で通販の実績のある現地の企業とアライアンスを組んでいますので、ICPライセンス取得なしで、中国での通販事業が実現できる仕組み(【中国市場向け】通販ビジネス支援サービス)を提供できます。お気軽にご相談ください。





